すす病の治し方を解説!原因・症状・薬剤を使った対策や予防のポイントまで紹介
大切に育てている植物の葉や枝が、まるで墨を塗ったように真っ黒になっていて「これは何の病気なのだろう」とお困りではありませんか。
その症状は「すす病」と呼ばれる植物の病気かもしれません。

すす病は庭木や果樹、観葉植物まで幅広い植物に発生し、見た目を損なうだけでなく、放置すると植物そのものを弱らせてしまう厄介な存在です。
「黒いすすはどうやって落とせばいいのか」「効く薬はあるのか」「みかんやレモンなどの果実は食べられるのか」など、疑問を抱える方も少なくありません。

そこで本記事では、すす病の原因や症状、発生しやすい時期から、殺菌剤や殺虫剤を使った具体的な治し方、家庭でできる対処法、そして再発を防ぐ予防策まで詳しく解説します。
すす病に悩まされている方は、ぜひ最後までご覧ください。

お庭の大将は庭手入れの全国チェーン店!

お庭の大将は北は北海道から南は沖縄まで全国展開している草刈り・庭木剪定・伐採業者です。ここも大丈夫?とお悩みの方もお気軽に下記都道府県ページ・もしくはお電話からお問合せください。
お庭の大将【北海道店】

050-1881-5147
お庭の大将【青森店】

050-1881-5148
お庭の大将【秋田店】

050-1881-5150
お庭の大将【岩手店】

050-1881-5149
お庭の大将【山形店】

050-1881-5152
お庭の大将【宮城店】

050-1881-5151
お庭の大将【福島店】

050-1881-5153
お庭の大将【神奈川店】

050-1881-5155
お庭の大将【千葉店】

050-1881-5154
お庭の大将【茨城店】

050-1881-5161
お庭の大将【栃木店】

050-1881-5160
お庭の大将【群馬店】

050-1881-5159
お庭の大将【埼玉店】

050-1881-5158
お庭の大将【東京店】

050-1881-5157
お庭の大将【山梨店】

050-1881-5164
お庭の大将【長野店】

050-1881-5166
お庭の大将【静岡店】

050-1881-5163
お庭の大将【愛知店】

050-1881-5162
お庭の大将【岐阜店】

050-1881-5167
お庭の大将【福井店】

050-1881-5168
お庭の大将【石川店】

050-1881-5169
お庭の大将【富山店】

050-1881-5170
お庭の大将【長野店】

050-1881-5166
お庭の大将【新潟店】

050-1881-5165
お庭の大将【大阪店】

050-1881-5173
お庭の大将【奈良店】

050-1880-2495
お庭の大将【和歌山店】

050-1881-5172
お庭の大将【三重店】

050-1881-5175
お庭の大将【滋賀店】

050-1881-5176
お庭の大将【京都店】

050-1881-5174
お庭の大将【兵庫店】

050-1881-5171
お庭の大将【鳥取店】

050-1881-5181
お庭の大将【岡山店】

050-1881-5177
お庭の大将【島根店】

050-1881-5180
お庭の大将【広島店】

050-1881-5178
お庭の大将【山口店】

050-1881-5179
お庭の大将【香川店】

050-1881-5185
お庭の大将【徳島店】

050-1881-5184
お庭の大将【高知店】

050-1881-5182
お庭の大将【愛媛店】

050-1881-5183
お庭の大将【福岡店】

050-1881-5188
お庭の大将【大分店】

050-1881-5189
お庭の大将【宮崎店】

050-1881-5191
お庭の大将【熊本店】

050-1881-5190
お庭の大将【佐賀店】

050-1881-5187
お庭の大将【長崎店】

050-1881-5186
お庭の大将【鹿児島店】

050-1881-5192
お庭の大将【沖縄店】

050-1881-5193

すす病とは?

まずは、すす病がどのような病気なのかを正しく理解しておきましょう。
原因や時期を知ることが、的確な対処への第一歩となります。

すす病は葉や茎が真っ黒になる病気

すす病とは、すす病菌というカビ(糸状菌)が植物の表面で繁殖し、葉や茎、枝が黒いすすに覆われたように見える病気です。
名前のとおり、まるで煙突のすすが付着したような黒い見た目が大きな特徴といえます。

この黒い膜が葉の表面を覆うと、植物は十分に光合成を行えなくなります。
その結果、生育が悪くなったり、葉が早く落ちてしまったりといった影響が出てきます。

なお、黒い部分は植物の内部に侵入しているわけではなく、あくまで表面に付着している状態です。
そのため、布やタワシでこすると比較的簡単に取れる場合が多くなっています。

発生しやすい時期は春から秋

すす病が発生しやすいのは、おおむね春から秋にかけての気温が高く湿度の高い時期です。
とくに、原因となる害虫の活動が活発になる時期と重なるため注意が必要となります。

下記の表に、季節ごとの発生傾向をまとめました。

時期 発生傾向 注意点
春(4〜6月) 害虫が増え始め発生しやすい 新芽や若葉のチェックが重要
夏(7〜8月) 高温多湿で繁殖が活発 風通しの悪い場所はとくに警戒
秋(9〜11月) 害虫の活動が続き再発しやすい 越冬前の害虫対策が有効
冬(12〜3月) 活動は鈍るが菌は残る 越冬中の害虫駆除がカギ

冬場は活動が落ち着くものの、害虫の卵や成虫が越冬していると翌春に再び発生します。
季節を問わず継続的に観察する姿勢が大切です。

原因はカイガラムシやアブラムシの排泄物

すす病の根本的な原因は、植物の汁を吸う害虫の排泄物にあります。
アブラムシ、カイガラムシ、コナジラミといった害虫が植物に寄生すると、糖分を多く含んだ甘い排泄物(甘露)を出します。

この甘露を栄養源として、すす病菌が繁殖していきます。
つまり、すす病はカビが直接植物に取りつく病気というより、害虫の存在が引き金となって発生する二次的な病気だといえます。

このしくみを理解しておくと、対処の方向性が明確になります。
黒いすすを落とすだけでなく、原因となる害虫を駆除しなければ、何度でも再発してしまうわけです。

放置すると枯れるため早めの対処が必要

すす病をそのまま放置すると、黒い膜が広がって光合成が妨げられ、植物は徐々に栄養を作れなくなります。
生育不良や落葉が進み、最悪の場合は株全体が枯れてしまう恐れもあります。

さらに、原因である害虫を放っておくと、被害が周囲の植物へ広がる点も見逃せません。
害虫が増えれば甘露も増え、すす病の範囲も拡大する悪循環に陥ります。

そのため、黒い症状に気づいたら、できるだけ早い段階で対処に取りかかることをおすすめします。

すす病にかかりやすい植物

すす病は多くの植物に発生しますが、なかでもかかりやすい種類が存在します。
ご自宅の植物が該当するか確認してみてください。

果樹類(柑橘類など)

みかんやレモンをはじめとする柑橘類は、すす病にかかりやすい代表的な植物です。
これらの果樹はカイガラムシやアブラムシが寄生しやすく、甘露が発生しやすい環境にあります。

果実の表面が黒くなると見た目が悪くなり、商品価値や収穫の楽しみが損なわれてしまいます。
ただし、後述のとおり果実そのものは適切に処置すれば食べられるケースがほとんどです。

庭木・花木(ツバキなど)

ツバキやサザンカ、モチノキといった庭木や花木も、すす病が発生しやすい植物として知られています。
これらの庭木はカイガラムシの被害を受けやすく、葉が密集して風通しが悪くなりがちな点も発生を後押しします。

庭のシンボルツリーが黒ずんでしまうと、庭全体の印象が損なわれます。
枝葉が高い位置にある場合は対処が難しくなるため、早めの管理が望まれます。

観葉植物・多肉植物(サボテンなど)

室内で育てる観葉植物や、サボテンなどの多肉植物にもすす病は発生します。
室内は風通しが悪くなりやすく、カイガラムシやコナジラミが発生すると、そのまますす病へつながることがあります。

観葉植物は鑑賞性が重視されるため、黒ずみは大きなマイナスとなります。
日頃から葉の裏側や茎の付け根を観察し、害虫の早期発見に努めましょう。

すす病の具体的な治し方

拡大表示
ここからは、実際にすす病を治すための具体的な方法を解説します。
「害虫の駆除」と「すすの除去」を組み合わせることが基本となります。

原因となる害虫を駆除する

すす病対策で最も重要なのが、原因である害虫の駆除です。
害虫を退治しない限り甘露が出続け、すす病菌の栄養源がなくならないためです。

害虫の種類に応じた薬剤を選ぶことがポイントになります。
代表的な薬剤を下記にまとめました。

種類 主な対象 代表的な薬剤の例
殺虫剤 アブラムシ・カイガラムシ・コナジラミ スミチオン乳剤、オルトラン水和剤
殺虫剤(越冬対策) カイガラムシの卵・幼虫 マシン油乳剤
殺菌剤 すす病菌(カビ)の繁殖抑制 トップジンMゾル、ベンレート水和剤

カイガラムシは成虫になると殻におおわれて薬剤が効きにくくなります。
発生初期の防除や、すでに繁殖している場合はブラシなどで物理的に取り除いてから薬剤を使う方法が効果的です。

なお、殺菌剤はすでに黒くなった部分を元に戻す薬ではなく、菌の広がりを抑えるためのものといえます。
薬剤を使用する際は、必ず製品ごとの説明書を読み、対象植物や希釈倍率を守ってください。

葉や枝についた黒いすすを洗い落とす

すす病の黒い膜は植物の表面に付着しているだけなので、物理的に洗い落とすことが可能です。
やわらかい布やスポンジ、使い古しの歯ブラシなどを水で湿らせ、葉を傷つけないようやさしくこすり落とします。

葉の枚数が多い場合は、水を勢いよくかけて洗い流す方法も有効です。
ただし、強くこすりすぎると葉や茎を傷めてしまうため、力加減には注意しましょう。

すすを取り除くと光合成が回復し、植物が元気を取り戻しやすくなります。
害虫駆除とあわせて行うことで、より高い効果が期待できます。

重曹や木酢液で家庭でできる対処

農薬をできるだけ使いたくないという方には、家庭で取り入れやすい方法もあります。
代表的なのが木酢液(もくさくえき)や竹酢液(ちくさくえき)を使った対処です。

木酢液や竹酢液は500〜1000倍程度に薄めて散布する方法が一般的で、抗菌作用によって菌の繁殖を抑える効果が期待できます。
害虫を寄せつけにくくする働きもあるとされ、予防的な使い方にも向いています。

一方、重曹については注意が必要です。
重曹は白いカビが特徴の「うどんこ病」対策として用いられることはありますが、すす病に対する直接的な治療効果は限定的だと考えられます。
すす病の根本原因は害虫の排泄物に生えたカビであるため、重曹だけで完全に解決するのは難しい点を理解しておきましょう。

家庭でできる対処はあくまで補助的な手段です。
被害が広範囲に及んでいる場合は、薬剤の使用や専門業者への相談を検討することをおすすめします。

ひどい枝は剪定して取り除く

すす病がひどく進行し、黒い膜が枝全体を覆っているような場合は、その枝ごと剪定して取り除く方法が確実です。
被害の大きい部分を切り落とすことで、菌や害虫の温床を減らせます。

剪定は風通しと日当たりを改善する効果もあり、すす病の再発防止にもつながります。
切り取った枝葉は庭に放置せず、ゴミとして適切に処分してください。

ただし、過度な剪定は植物の負担になります。
枝の切る量や時期を誤ると樹勢が弱るため、判断に迷う場合はプロに任せると安心です。

すす病を再発させない予防策

拡大表示
すす病はいったん治っても、原因を取り除かなければ繰り返し発生します。
ここでは、再発を防ぐための具体的な予防策を紹介します。

剪定で風通しと日当たりを良くする

枝葉が密集していると、内部に湿気がこもって害虫やカビが繁殖しやすくなります。
定期的に剪定を行い、風通しと日当たりを良くしておくことが基本の予防策です。

とくに梅雨の前に余分な枝を整理しておくと、湿気のこもりを防げます。
すっきりとした樹形を保つことが、すす病の発生しにくい環境づくりにつながります。

カイガラムシ・アブラムシの定期チェック

すす病の引き金となる害虫を早期に発見できれば、被害を最小限に抑えられます。
チェックしておきたい主なポイントは下記のとおりです。

  • ●葉の裏側に小さな虫や白い綿状のものが付いていないか
  • ●枝の付け根や幹に茶色い殻のような突起がないか
  • ●新芽や若葉に小さな虫が群がっていないか
  • ●葉の表面がベタベタしていないか(甘露のサイン)

害虫を見つけたら、数が少ないうちに駆除することがポイントです。
発生初期であれば、薬剤や手作業での除去で十分に対応できます。

肥料の与えすぎを避ける

すす病の原因となる害虫は、風に乗ったり移動したりして近隣の植物から飛んでくることがあります。
自宅の植物だけを管理していても、周囲に発生源があれば再び被害を受ける可能性があります。

そのため、庭全体を見渡して害虫の発生源がないか確認することも有効です。
複数の植物が密接している場合は、それぞれをこまめにチェックしておくと安心です。

近隣の庭木からの感染を防ぐ

すす病の原因となる害虫は、風に乗ったり移動したりして近隣の植物から飛んでくることがあります。
自宅の植物だけを管理していても、周囲に発生源があれば再び被害を受ける可能性があります。

そのため、庭全体を見渡して害虫の発生源がないか確認することも有効です。
複数の植物が密接している場合は、それぞれをこまめにチェックしておくと安心です。

すす病に関するよくある質問

最後に、すす病についてよく寄せられる質問にお答えします。
疑問の解消にお役立てください。
質問 すす病になった果実は食べられますか?
回答 すす病の黒い部分は果実の表面に付着しているだけで、内部まで侵入しているわけではありません。
そのため、水でしっかり洗い流せば食べられるといわれています。

ただし、害虫の被害や別の傷みがある場合は、その部分を取り除いて確認してください。
気になる場合は、皮を厚めにむいて食べると安心です。
質問 すす病は人体に影響がありますか?
回答 すす病菌は植物に寄生するカビであり、人体への直接的な影響は基本的にないと考えられています。
触れたからといって健康を害するような病気ではありません。

とはいえ、見た目の不快感や、原因となる害虫が周囲に広がる点は無視できません。
衛生面や植物の健康のためにも、早めに対処しておくことをおすすめします。
質問 すす病を治すにはどうしたらいいですか?
回答 すす病を治す基本は、「原因となる害虫の駆除」と「黒いすすの除去」をセットで行うことです。
害虫を退治して甘露の発生を止め、付着した黒い膜を洗い落とすことで植物は回復に向かいます。

被害がひどい枝は剪定し、再発防止のために風通しや肥料の管理も見直しましょう。
自力での対処が難しい場合や、高所・大木の作業が必要な場合は、専門業者に相談する方法もあります。

すす病の治療や予防ならお庭の大将にお任せくださ

すす病は、黒いすすを落とすだけでは解決せず、原因となる害虫の見極めと駆除、さらに再発を防ぐ環境づくりまで一貫して行う必要がある、奥の深い病気です。
害虫の種類によって有効な薬剤や対処の時期が異なるうえ、高所の庭木や大きく育った樹木では作業に危険もともないます。
「どの害虫が原因か分からない」「薬剤選びや剪定に自信がない」という方も多いのではないでしょうか。

そんなときは、ぜひお庭の大将にご相談ください。
お庭の大将は北海道から沖縄まで全国に対応しており、地域に密着した店舗展開で、お住まいの地域に合わせたきめ細やかなサービスを提供しています。

庭木の消毒をはじめ、植栽・剪定・伐採・草刈り・防草シート施工・芝刈り・砂利敷きまで、庭まわりの作業を幅広く承ります。
すす病の原因となる害虫の駆除から、風通しを良くする剪定、再発を防ぐための継続的な管理まで、経験豊富なスタッフが植物の状態を見極めて対応します。

お見積もりは無料で、追加料金もいただきません。
受付時間は9:00〜19:00、年中無休で承っておりますので、すす病でお困りの際はお気軽にお問い合わせください。

お庭の大将は全国展開チェーン店!

お庭の大将は北は北海道から南は沖縄まで全国展開している草刈り・庭木剪定・伐採業者です。ここも大丈夫?とお悩みの方もお気軽に下記都道府県ページ・もしくはお電話からお問合せください。
■北海道・東北地方
お庭の大将【北海道店】 050-1881-5147
お庭の大将【青森店】 050-1881-5148
お庭の大将【秋田店】 050-1881-5150
お庭の大将【岩手店】 050-1881-5149
お庭の大将【山形店】 050-1881-5152
お庭の大将【宮城店】 050-1881-5151
お庭の大将【福島店】 050-1881-5153
■関東地方
お庭の大将【神奈川店】 050-1881-5155
お庭の大将【千葉店】 050-1881-5154
お庭の大将【茨城店】 050-1881-5161
お庭の大将【栃木店】 050-1881-5160
お庭の大将【群馬店】 050-1881-5159
お庭の大将【埼玉店】 050-1881-5158
お庭の大将【東京店】 050-1881-5157
■中部地方
お庭の大将【山梨店】 050-1881-5164
お庭の大将【長野店】 050-1881-5166
お庭の大将【静岡店】 050-1881-5163
お庭の大将【愛知店】 050-1881-5162
お庭の大将【岐阜店】 050-1881-5167
お庭の大将【福井店】 050-1881-5168
お庭の大将【石川店】 050-1881-5169
お庭の大将【富山店】 050-1881-5170
お庭の大将【長野店】 050-1881-5166
お庭の大将【新潟店】 050-1881-5165
■関西地方
お庭の大将【大阪店】 050-1881-5173
お庭の大将【奈良店】 050-1880-2495
お庭の大将【和歌山店】 050-1881-5172
お庭の大将【三重店】 050-1881-5175
お庭の大将【滋賀店】 050-1881-5176
お庭の大将【京都店】 050-1881-5174
お庭の大将【兵庫店】 050-1881-5171
■中国・四国地方
お庭の大将【鳥取店】 050-1881-5181
お庭の大将【岡山店】 050-1881-5177
お庭の大将【島根店】 050-1881-5180
お庭の大将【広島店】 050-1881-5178
お庭の大将【山口店】 050-1881-5179
お庭の大将【香川店】 050-1881-5185
お庭の大将【徳島店】 050-1881-5184
お庭の大将【高知店】 050-1881-5182
お庭の大将【愛媛店】 050-1881-5183
■九州・沖縄地方
お庭の大将【福岡店】 050-1881-5188
お庭の大将【大分店】 050-1881-5189
お庭の大将【宮崎店】 050-1881-5191
お庭の大将【熊本店】 050-1881-5190
お庭の大将【佐賀店】 050-1881-5187
お庭の大将【長崎店】 050-1881-5186
お庭の大将【鹿児島店】 050-1881-5192
お庭の大将【沖縄店】 050-1881-5193
LINEお問合せはこちら お問合せフォームはこちら

PageTop